勉強嫌いでも大丈夫!E判定からたった3ヶ月で歯学部に合格した勉強法とは?

実は歯学部

行きたいけど、

 

そんなこと

周りには言えない。

全国模試E判定

勉強嫌いの僕が

 

現役合格した

「白衣までの勉強法」

 

これから限定公開します!!

 

📚こんな悩みありませんか?

・受験勉強の時間がなかなか作れない

・苦手科目が克服できない

・歯学部の受験ってどんな勉強したらいいの

・仲のいい友達がどんどん成績を上げていく

いくら勉強してもE判定

・自分に合った勉強法がわからない

・頑張っているのに結果がついてこない

・覚えたと思ってもすぐに忘れている

・歯学部受験について頼れる人がいない

 

朗報です!!

 

📚この理想叶えられます!!

・苦手科目を克服したい!

・自分の勉強法を確立したい!

第一志望に合格したい!

・覚えたら2度と忘れない記憶法を実践したい!

・模試でA判定を取りたい!

・努力したら成績の伸びる勉強をしたい!

頼れる存在を作りたい!

・周りを見返すほどの点数を取りたい!

 

 

そんなあなたに

勉強法をプレゼント!!

歯学部現役合格する人は

ここが違う!?

「白衣までの勉強法」

 

 

 

 

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📚歯学部受験アドバイザー📚

りゅうのすけってどんな人?

2003年生まれ。現役歯学部生

中学生の頃、

漠然と歯科医師になることを夢見ていたが

周りに医療関係の頼れる存在がおらず

担任の勧めで音大附属高校(普通科)に進学

 

高校進学後は学級委員やバスケ部の部長など

常に打ち込むものが目の前にあり

とてもじゃないが

勉強1本に注力できる状況になかった

 

しかし

歯学部への進学を

諦めたわけではありません!

 

やっとの思いで当時の担任にその旨を打ち明けたが

そこは音大附属の普通科

歯学部に進学した先輩おろか

医療系大学への進路指導に秀でた先生も

在籍していません

 

なんとか合格したい一心で

高3の夏までは自力で受験勉強に取り組みました

結果は明らかでした。

高校生が1人でもがいたところで

すぐに成績が上がるわけもありません

 

この時点で大量の時間とお金を費やしていました

部活引退をきっかけに進学塾にも通い始めました

 

そしたらどうでしょう

9月時点での模試はE判定

全く伸びていなかった、、

 

流石に落ち込んだ僕は

気晴らしにとあるドラマを鑑賞

 

これをきっかけに

たった3ヶ月で歯学部合格!

いまは夢であった歯学部に進学し

3年生として日々、学業に励んでいます

 

 

📚E判定高校生の大逆転劇!

僕は中学生の頃から歯科医師になるという

明確な目標があったはずなのに

入学した先はなぜか音大附属高校(普通科

偏差値54

とお世辞にも

勉強ができるとは言えない高校でした

 

日々の授業に学級委員の仕事、バスケ部の部長など

常にやらなくてならないことがあり

暇な時間などないに等しいと感じていました

 

あなたも当時の僕と同じように

忙しい日々を過ごしているでしょうか?

当然、

受験勉強だけに時間を割くことは

難しいと思います

 

僕はそのとき周りの生徒に

置いて行かれているような気がして

どんどん差をつけられているような気がして

不安焦りで何をしたら良いのか

わからなくなっていました、、

 

しかし

この気持ちを打ち明けられる相手は

いませんでした。

あのとき側に

医療系大学の受験を経験した頼れる人がいたら

1人孤独で先の見えない道を

もがき続けることもなかったでしょう

 

実はこれまで歯学部への受験を胸に秘めたまま

誰にも打ち明けてこなかったのですが

時間は待ってくれません

 

進路指導が始まるのと同じタイミングで

三者面談が設けられました

両親には事前に軽く伝えていたのですが

担任の先生にその旨を伝えるのは初めてでした

 

僕の担任になって3年目

それを聞いた時はかなり驚いたと思います

 

これは後から聞いた話ですが、

これまで僕の通う高校から歯学部に進学した先輩は

覚えている限りいなかったため

先生方の中では良くて後期合格

最悪、浪人も覚悟しないといけないだろう

という話が挙がっていたといいます

 

正直、

自分でも無謀な挑戦をしていることは

薄々感じていました

それから数ヶ月が過ぎ

2度目の三者面談が行われましたが

 

そのときの僕の成績は

いまだ伸び悩み続けていました

 

部活も引退し

もう夏休み直前というタイミングです

担任の先生も

せめて浪人だけは避けてもらいたいと

考えたのでしょう

 

もう少し

偏差値を落とした歯学部を

受験するのはどうか?

もしよければ

その歯学部に通っていた友人に

口を聞くこともできるよ!

 

このとき僕は

今のままでは浪人すると

告げられた感覚になりました

 

とても悔しかった。

しかし自分でも

今のままでは受験に失敗することが

わかっていたので

担任の言葉ではなく現状を打開できない

自分の実力にひどい憤りを覚えました

「なぜ勉強ひとつうまくやりきれないのか」

「なぜこれほどまでに要領が悪いのだ」と

 

ですが

こんなことを考えている余裕なんかないと

思い直した僕は

偏差値どうこうではない!

歯学部に合格し

歯科医になることがいま目指すべきゴールだ

と気持ちを切り替え

より一層、机に向かう時間が伸びていきました

歯学部に入学するために

高校の授業だけをこなしているのでは

勉強量が足りないのは

わかりきっていることでした

 

ただ勉強時間を増やしたところで

補えるものなのか

確かではありませんでしたが

高校生の僕は

あらゆる参考書に取り組むことしか

やれることがありませんでした

そして9月

模試が行われました

 

夏休みの間、

これだけ勉強してきたのです

多少なりとも

点数が伸びているだろうと思っていました

 

しかし結果はE判定

 

これは第一志望の歯学部

ということではありません

 

7校ほど確認できることは

皆さんもよく知っていると思います

その全てにおいて

E判定だったのです

現役合格など夢のまた夢

現実的でないことは明らかでした

 

高3の夏、

いやもう夏も終わりかけていますが

その状況でオールE判定

 

あなたが僕なら

この後どのようなアクションを起こしますか?

志望する学部を変更する

浪人してでも歯学部進学を目指す

 

それぞれの考えがあると思いますが

どちらにせよとても悩むでしょう

 

しかし僕に迷う余地などありませんでした

中学生のときにもう道は決めたのです

そこからブレるなどあり得ない話でした

 

では次に何をしたか

参考書を解くのがダメなら

その解き方から変えよう!

 

今までより勉強時間を削り

勉強法の本を読み漁り始めました

 

いま考えれば

この行動が正しかったのか

判断に苦しむところでもあります 

 

しかし

始めてしまってからは

もう止まることを知りません

 

時間だけが刻一刻と過ぎていきました

あなたは

僕と同じ道を

歩まないでください!

お金時間を大量に費やすことになります

ただでさえ時間がないというのに

お金まで無駄にして

デメリットの方が大きいといえるでしょう

 

少し脱線してしまいましたが

かれこれ1ヶ月くらい

勉強と読書を繰り返していたとき

あまりにゴールの見えない戦いに

疲れてしまった僕は

ほんの気晴らしにと

あるドラマを見ました

まさにこれが

奇跡的な出会いでした

 

ドラマで描かれた人物やその言動で

僕はハッとさせられました

 

実はこのとき

勉強法の本を大量に読んでいて

良かったなとも思いました

 

奇跡的な出会いによって

僕の勉強法は大きく変化し

これまでどんな手を使っても伸びなかった成績が

夢であったかのように

躍進していったのです!

 

僕の性格と学習スタイルがしっかりと噛み合い

やっと歯車が回り始めた感覚がありました

僕のターニングポイントは確実にこのときでしょう

 

勉強法を確立させてからは成功の連続でした

 

まず学内の試験において

成績優秀者にランクインしたのです

それだけではありません!

 

何度受けてもオールE判定だった

模試の結果に変化が現れたのです

 

なんとオールA判定!!

 

どの歯学部を選択しても

A判定を出せるほどに

成績が伸びていたのです

ついに入試当日

かつての僕であれば

散々な結果だったはずの問題を

難なく解いていくことができました

 

そして合格発表の日

 

職員室前で担任の先生と多くの友達に囲まれ

「合格してたらラッキーだな」

「りゅうなら余裕でしょ」

なんて言われながら

すごいプレッシャーの中で

結果を確認したことをよく覚えています

 

結果はどうだったと思いますか?

 

なんと

第一志望の歯学部に

大逆転合格!!

秋口までE判定

現役での合格は不可能だろう

とまで思われたこの僕が

高校において

大きな功績を成し遂げたのです!

 

合格困難と言っていた大人たちを見返し

これまでの自分に打ち勝てたあのとき

この上なく快感でした!

 

だからあなたにも

同じような体験をしてほしい!!

そこで僕がいくら努力しても、

どれだけ本を読み漁っても

辿り着くことのできなかった

最高の勉強法を

1つのメソッドとして

まとめました!

 

成績に伸び悩んでいる

あなたの勉強法を

簡単に直すことのできる

究極の1冊です!!

このメソッドで成功しているのは

僕だけではありません。

 

僕の妹は高校3年生の段階で

美容師の専門学校に進学しようと考えていたほど、

お世辞にも賢いとは言えませんでした...

 

しかし、

この勉強法を試してからは

ぐんぐん成績を伸ばしていき、

あろうことか

薬学部に合格しました!

他にも

僕が塾で担当していた生徒に

この方法を試してもらうと、

学年で上位5位から落ちることはなくなったと

喜んでくれました!

 

あなたはこの先も

E判定に悩み続けますか?

 

いくらやってもうまくいかない!

周りに聞いても自分に合った方法は見つからない!

 

この現状に

終止符を打ちませんか?

もう模試の点数なんかで悩まない

余裕の顔で試験会場に向かい、

圧倒的な点数で

合格を勝ち取りたくないですか?

 

高3の夏

第一志望がE判定だった僕ですら

最後の模試ではA判定

そして現役合格できたのです

あなたも絶対にできます!!

僕には医療系の大学を熟知した人が

周りにいなかったために

大量の時間とお金を

無駄にしてしまいました

 

もうこんな辛い思いを

これから歯学部を目指す

後輩たちにはしてほしくない!

何かサポートする手段はないか

 

その答えがSNSでした

SNSを通じて情報を発信すれば

1人で悩んでいる後輩にも

きっと声が届く!

そしてオンラインだからこそ

助けてほしいときに

すぐサポートすることができるし

この勉強法をしっかりと届けることができる!

 

僕からお願いです!

もう1人で

成績が上がらないことに

悩まないでください!

僕のように

間違った努力を続けるようなことは

しないでください!

 

あなたを待ち受ける最悪の未来

僕は身をもって経験しました。

 

だからあなたには

そんな経験を

してもらいたくはない!

できることなら

最高の未来だけを歩んでもらいたい!

そのために

僕がやっとの思いでたどり着いた

ノウハウ

 

未だ勉強法が見つからず

E判定に苦しむあなたでも

現役合格を目指せる

「白衣までの勉強法」

をまとめた1冊のテキスト

を作りました!

 

📚なんで無料なの?

それは

このテキストを受け取った

あなたに

第一志望の歯学部へ

合格してほしいからです!

 

そして何より、

僕のように

歯学部に進学した知り合いがおらず

頼る相手のいない生徒を

減らしていきたいからです!

 

僕自身、

歯学部受験を決意してから頼る先がなく

先の見えない道を

闇雲に走り続けるしかありませんでした、、

 

その間に多くの時間とお金を無駄にしました。

両親にはとても大きな負担を掛けたなと

後悔しています。

しかし

これを読んでくれている

テキストを

受け取ってくれようとしてくれている

あなたには

そんな思いをしてもらいたくありません!!

 

僕だって高3の夏までは

E判定の烙印を押されていました。

でも正しい勉強法を見つけてからは違います。

今の成績が悪くても全く問題ありません!

 

本気になれば

いくらでも現状は変えられる!

成績が伸びないと悩んでいるのであれば

勉強のやり方を間違えています。

 

僕のように

合っているのかもわからない道を

走り続けている学生を見たくない。

そんな思いで、

このテキストを多くの人の元に届けるべく

無料で配布しています

 

📚あなただから📚

活用してもらいたい!!

SNS書籍など

世の中には数え切れないほどの

勉強法存在しています

そして、

あなたもいくつもの勉強法

取り組んできたのではないでしょうか?

 

しかし

どこか自分には合っていないような気がする

それはきっと

一般的に良いとされている

勉強法に

過ぎないからです!

 

果たしてその勉強法は

あなたに合ったものだったのでしょうか?

歯学部やその他の医療系大学を目指す

あなたに向けられた勉強法だったでしょうか?

 

おそらくその答えは「NO

 

難関大学を目指す学生向けの勉強法

東大生が実践している勉強法など

これをやれば成績が上がる!

そんなタイトルに聞こえますが

あなたが受験しようとしている大学は

早慶上理でも東大でもありません!

 

医療系大学の受験とは非常に特殊です

さらに晴れて入学できたとしても

他大学に進学した大学生に比べて

尋常ではない量の勉強を

していかなくてはなりません

つまり

今の段階で志望校を

合格圏内にとらえるだけでなく

進学後も苦労しない勉強法の土台

築いてもらいたいのです

 

医療系の大学に

歯学部に入学したいと望むあなただから

このテキストを活用してもらいたい!

 

周りに頼れる存在がいないのなら

ぜひ現役歯学部生の僕に頼ってもらいたい!

 

僕は他でもない

あなたの力になりたい!

一緒に第一志望に合格する

喜びを

分かち合いたい!

 

少しでも共感してくれたら

この手を掴んでください

絶対に後悔はさせません!

 

僕はあなたと共に歩み出せるのを

待っています!!

 

📚Q&A📚

Q テキストはいくらですか?

A  無料です!

  歯学部で学びたいと

  本気で願うあなたを

  全力でサポートしたいので

  無料で配布しています。

  隅々まで読み込んで

  自分の力にしてください!

 

Q 後からお金の請求はありますか?

A ありませんので

  思う存分活用してください!

 

Q 誰でも受け取ることはできますか?

A  LINEに登録している方でしたら

  皆さんご利用いただけます!

 

Q LINE登録によって

  個人情報が流出することは

  ないですか?

A  LINEはLINE株式会社が

  管理・提供している

  プラットフォームです。

  LINEに登録された方のID等を

  こちらで把握することは

  できませんのでご安心ください。

 

Q テキストは自宅に郵送されますか?

A  届きません!

  こちらから住所を含む個人情報を

  いただくことはありませんので

  自宅に郵送されることはありません。

  紙媒体で製本いたしますとお金がかかり

  無料で提供することが

  できなくなってしまいますので、

  PDF化し電子書籍として

  提供させていただいております。

 

Q 受験生でなくても受け取っていいですか?

A もちろんです!

  受験生になる前から

  積極的にテキストを活用し勉強することで

  内容がしっかりと定着し、

  周りとのアドバンテージも大きくなります。

  また、大学生の学び直しや

  歯学部への進学を検討している

  お子さんのいる親御さんにも

  活用していただきたく思います。

記憶を強化する感情コントロール術

 

こんにちは!

 

りゅうのすけです!

 

 

あなたはなにを感じながら

勉強をしていますか?

 

すぐに回答するのは難しいかもしれませんね!

 

なにを考えながら勉強をしているのか

という質問であれば

「解法を身につけるため」

「要点を暗記するため」など

あらゆる答えが出てきそうです

 

 

しかし、

なにも感じないで勉強するのは

とっても勿体無いことをしているんです!!

 

また

無意識で感じるのと

意識的に感じるのでは

効果に大きな差が生じてきます

 


ここまで「感じる」

というワードを強調しているだけで

掴みどころのない話をしていますが

ここからしっかりと感じることが

及ぼす影響についてお伝えします!

 

そしてこの

感じるを意識的にコントロール

学習に用いることができた暁には

 

今まで苦労して覚えていた英単語が

無理なく記憶できるようになったり、

何度も何度も繰り返し復習をしなくても

しっかりと試験で

アウトプットできるようになります!

 

 

初めてのデート!

誰とどこへ行ったのか

そのときの服装はなんだったかなど

女性はその詳細まで覚えていると

聞いたことがありませんか?

 

もちろん男性も

誰とどこへ行ったかくらいは覚えているでしょう



人間は入力された99%を忘却するといいますが

「とても楽しかった思い出」

繰り返し復習しなくても

ずっと覚えているものです

 

楽しかった思い出だけではありません

辛い思い出

悲しい思い出

どんなに忘れたいと思っても

忘れられない思い出があると思います

 

 

つまり

記憶と情動は

深く関わっているのです



 

前述したように

実体験からも情動(感情)

記憶をより鮮明なものにすることは

わかっていただけたと思いますが

これは脳科学的にも証明されています

 

例えば

楽しいときや幸せなときに分泌される

幸福物質のドーパミン

さらに多幸感を感じたときに分泌される

脳内麻薬のエンドルフィン

恐怖や不安を抱いたときに分泌される

ノルアドレナリンアドレナリン

 

これらの物質はどれも

記憶を増強させる効果があることが

確認されています

 

楽しい出来事や幸せな出来事を

強烈に記憶することで

僕らは楽しく幸せに過ごすことができ

恐怖や不安な出来事を

強烈に記憶することで

危険から身を守ることができます

 


このように

情動を喚起する出来事に対する記憶を

「情動記憶」といいます

 

情動記憶

普通の記憶よりも圧倒的に記憶に残りやすく

繰り返し復習する必要がありません

 

 

僕ら学習者は

この情動記憶を逆手に取り

意識的に感情をコントロールすることができれば

情動の記憶増強作用を利用し

自然と記憶に深く刻むことができるのです

 


では、

意識的に感情をコントロールするとは

どうしたらいいのか

一つの例を挙げるとするのなら

「試験」です



定期試験、模試、英検、漢検

受験生は数ヶ月おきに試験がやってくる宿命

 

ただこの試験というのは

感情をコントロールする

最も簡単なイベントなのです

 

普段の授業とは異なり

異様な空間に包まれた教室で

みなが黙々と問題に取り組みます

 

この状況では

多かれ少なかれ誰もが軽い緊張をするでしょう

 

この緊張こそが

しっかりと情動記憶に作用しているのです




緊張が脳のパフォーマンスを高める

これは心理学において

「ヤーキーズ・ドットソンの法則」

で証明されています

 

しかしこの実験からわかるのは

適度な緊張が

脳のパフォーマンスを高めるということ

 

過度な緊張を感じた場合

皆さんも経験があるかもしれませんが

頭が真っ白になってしまいます

 

これでは脳のパフォーマンスを高めるどころか

学習能力を低下させてしまい逆効果です

 

つまり一例に過ぎませんが

軽い緊張、ストレス、プレッシャーなど

不快なものが多少あったほうが

情動記憶を刺激し

学習効率を高めることができるのです!

 

 

ここまで情動記憶についてお読みいただき

ありがとうございました

 

勉強したことを覚えようとするとき

僕はどうしても何回反復するか

インプットとアウトプットの

サイクルはどうしたら良いかなど

勉強術のようなものに囚われてしまいます

 

しかし

今回説明したように

感情を効果的に活用することで

これまでよりも楽に

そしてより鮮明に

記憶することができるようになります

 

初めは勉強しながら

自分の感情を意識的にコントロールするなんて

難しいように感じるかもしれませんが

回数を重ねるうちに

自然と軽いストレスや緊張を

感じながら取り組めるようになります

 

まずは例に挙げたような試験に向けて

少し先の目標を達成するつもりで

ストレスをかけながら

学習に取り組んでみてください

 

 

 


それでは。。

覚えない驚きの記憶法とは?

 

こんにちは!

 

りゅうのすけです!

 

 

僕は以前、

実に不思議な話を聞きました

 



それは

「覚えない記憶法が存在する」

というものでした

 

記憶法と言っているのに覚えない。。

 

この人はなにを言っているのかと

全く理解することができませんでした

 

おそらくこれを読んでいるあなたも

かなり混乱しているのではないでしょうか?

 

無理もありません。


真逆な言葉をひとつの文章として

成立させてしまっているからです

 

ただ覚えるという面倒な作業を

少しでも軽減できるなら

やらない手はない!

 


僕はその話をよく聞いてみることにしてみました

 

あなたもぜひ一緒に

「覚えない記憶法」

を聞いてみませんか?

 

 

ドイツのリューベック大学で

こんな研究が行われたそうです

 



無作為に被験者を集めてきて

イラストの描かれた

15種のカードを記憶してもらいます

 

そして40分後

 

被験者の半分には

最初のカードと少しイラストの異なるカード

を記憶してもらいます

 

これはおそらく

被験者の記憶を撹乱するためのものでしょう

 



そして残りの被験者には

40分の軽い睡眠をとってもらい

それからカードを記憶してもらいました

 

そしていよいよ初めに覚えたカードのテストです!

 


すると、

睡眠をとったグループの方が

睡眠を取らなかったグループよりも

よい結果を残しました!

 

数値にして

睡眠を取らなかったグループの正答率が60%

睡眠をとったグループの正答率が85%

実に25%もの差があったそうなんです!!

 

また、

脳の画像分析においても

睡眠が記憶の長期保存を促していることが

明らかになりました

 


他にも

アメリカのNASAで行われた

研究によると

たった26分の仮眠

仕事効率が34%UP

注意力が54%UP

したそうです!

 

アメリカでは

Googleやナイキなどの大手企業が

仮眠室睡眠マシンを取り組む動きもあります

 

もちろんアメリカだけではありません!

我が国でも

仮眠の重要性を唱えている団体が存在します

 

それが厚生労働省です!

 

厚労省が作成する

健康づくりのための睡眠指針

午後の早い時間に30分以内の昼寝することは

眠気による作業能率の改善に効果的である

という内容が記されています

 

つまり

日本でも仮眠の効果を国が認めているのです!

 

 

ここまで話を聞けば

「覚えない記憶法」がなんなのか

わかったのではないでしょうか?

 

そうです!

 

「睡眠」です!

特に、ここでは仮眠のことを指すでしょう

 



人は多くの場合、

寝ている間に夢を見る

 

そしてその間に

記憶の定着や取捨選択が行われている

というのは有名な話。。

 

「覚えない」と表現したのは

寝ているからこそ意識下では

覚えていないということだったのでしょう

 

なにも複雑な作業は必要ありません!

 

覚えたいことがあれば

自分のやり方で吸収し

しっかりと睡眠をとる

 

シンプルでありつつ

最も効果的な記憶法です!

 

 

ここまで「覚えない記憶法」についてお読みいただき

ありがとうございました

 

覚えない記憶法なんて

突拍子もない話に聞こえましたが

その内容は実に単純でしたね!

 

僕もテスト前は不安で

どうしても夜中まで勉強して

睡眠時間を削りがちでした

 

しかしこれは覚えるどころか

余計に記憶を煩雑にしてしまっていたんですね、、

 

これを読んでいるあなたは

テスト前夜から徹夜していませんか?

 

睡眠が重要であることは明らかです!

 

普段から6時間以上

それでも眠ければ

お昼に30分以内の仮眠を取ってみましょう!

 

すぐに結果を実感することは

難しいかもしれませんが

確実に成果は出ています

 

勉強のしすぎで

睡眠時間を削ってしまっては

本末転倒ですので

ご注意を!!

 

 

 

 

それでは。。

誰でも100点満点狙えます!マル秘必勝法

こんにちは!

 

りゅうのすけです!

 

 

 

僕が100点満点を取ることができる方法

知っていると言ったら

あなたは知りたいと思いますか?

 

おそらく

全く興味のわかない人はいないでしょうが

「そんな簡単に取れたら苦労しない」

疑ってしまう人も少なくないと思います

 



ただ本当に100点を取ることのできる

方法があるのです!

 

実に信じ難い話かもしれませんが

嘘だと思って読み進めてみてください!

 


きっと最後には

試してみよう!

と気持ちに変化があるはずです!!

 

 

早速100点をとる方法を教えます!

それは「答えを知っていれば良い」

 

当然のことですよね?

ただそれが不可能だと思うから

誰もが膨大な量の情報を記憶しようとする

 

もちろん先生に

「テストの答え

教えてください!」

正面からぶつかっても断れるのがオチです

 



ではどうしたらいいのか。。

 


自分で

つくってしまえばいいのです!!

 


これも不可能だと思いますか?

実はすぐにでも実践することができます!

 

前置きが長くなりましたが

ここで大事なのが

「過去問」

 

過去問を分析することで

確実に成績を上げることができます!

 

 

ただ国家試験や資格試験、入学試験など

こうした試験では書店に出題傾向の分析本が

多く発売されますが

これには頼らないでください!!

 

自分で傾向を掴み

自分で過去問を活用する

これこそが100点を取る方法の答えなのです

 

あなたは過去問をどのように使っていますか?

 

多くの人が教科書や参考書で実力をつけ

腕試しをするために

解いているのではないでしょうか

 

しかし、

この方法では

かなりの無駄が発生しています

 

どこが出題されるのかわからないため

全範囲を均等に学習し

均等に記憶していかないとならないからです

 

僕は教科書を読むよりも

先に過去問を解く

ことをお勧めします

 



まともに勉強もしていない状況です

解けないのはしょうがないでしょう

それどころか解く必要すらないと思います!

 


ここでは

どんな問題が、どんな形式で出題されているのか

これを徹底的に分析することが

重要になります

 


それでは具体的な分析方法を示していきます

 

まず対象教科の過去問を最低3年分

可能なら5年分用意してください

 

過去問を用意することができたら

いよいよ分析開始です!

 

出題された項目の該当箇所を

教科書や参考書などの「テキスト」から見つけ出し

ひたすら蛍光ペンで塗りつぶしていきます

 



選択問題であれば正答以外の項目についても

出題されたとし蛍光ペンで塗っていきます

 

たったこれだけのことですが

やるとやらないでは

タイパに大きな差をもたらします

 

「ここは過去に何度も出題されている」

「過去に一度も出題されていない」

という傾向から

「この分野は出ないだろう」

「ここは頻出だ」

というのが手に取るように見えてきます!

 

もちろん毎年、

重箱の隅をつつくような

「教科書には載っているが…」

というような奇問も出題されますが

これについては

取れたらラッキーくらいで問題ありません

 


また

「過去問が重要!」

というと答えを丸暗記しようとする学生がいますが

これは過去問の誤った使い方です!!

 

公的な試験において

過去問と全く同じ問題が出題される可能性は

極めて低いでしょう

 

そこで

過去問と「同系統」の問題が出たときに

正答できるよう準備しておくことが大切です!

 

問題の内容が変わっても

出題者の意図は簡単には変わりません

必ず「この程度は知っていてほしい」

というラインが存在します

 

自分で過去問を分析するのは

この絶妙なラインに気づいてもらいたいからです!

 

 


ここまで「過去問分析法」をお読みいただき

ありがとうございました!

 

初めは不可能な話をしているように

聞こえたかもしれませんが

取り組むことは至って単純だったと思います!

 

「先に過去問から手をつける」

少し躊躇われるかもしれませんが

これまでよりも急速に学習が進みます!

 

ぜひ過去問を3〜5年分用意するところから

始めてみてください!

 

 

 

それでは。。

意味記憶を超える記憶法

 

こんにちは!

 

りゅうのすけです!

 

 

 

受験生にはエピソード記憶が最適

 

 

突然エピソード記憶と言われて

あ、あのことね

とスラスラ説明できる人は多くないと思います

 

ただ語感からなんとなくイメージ

できるかもしれませんね

 

 

今回、

入試や定期試験、あらゆるテストに挑戦する

皆さんには

意味記憶」を脱却

してもらいます

 

エピソード記憶」は「意味記憶」より

はるかに忘れにくい記憶術!

 

ぜひこの記事で

あなたに身につけてもらいたいと思います!

 

 

 

まず冒頭に出てきましたが

記憶には

意味記憶

エピソード記憶

2種類があります

 

意味記憶とは知識や情報のことで

丸暗記が必要になります

例えば、

九九や英単語の記憶などがこれにあたります

 



そして、

この意味記憶

幼少期の子供が得意とする覚え方なんです!

 

思い返してみると掛け算の九九を習ったのも

小学生低学年だったような気がしますよね

 

僕は小学1年生の音楽で覚えた

世界の作曲家の名前を

今でも50人しっかり暗唱することができます!

 

このように小学生くらいの子供は

脳がスポンジのように

関連のない事柄もどんどん吸収していきます

 

しかし、

この意味記憶がピークを迎えるのは

なんと「小学生」

 



それ以降、

この能力は減退していきます、、

 

とても残念なお知らせですが

入試を控える皆さんにとっては

不向きな記憶方法なのです!

 

 

そこで鍵を握るのがエピソード記憶

 

 

エピソード記憶というのは

経験や体験、思い出などに関する記憶です

 

自分が経験して得たことが

このエピソード記憶として定着します

 

語呂合わせもこれに該当しそうですよね

 

まだ知っている単語が少なかったり

経験したことのない出来事が多い

小学生では覚えるのが難しいことでも

すぐに情景の浮かぶ皆さんだからこそ

活用できる記憶方法だと思いませんか?

 

うちの大学の講師はよくこんなことを言います

「映画や美術に触れなさい」

歯学部に通う僕らが

なぜ芸術に触れる必要があるのか、、

 



もちろん、

考えうることもあります

 

歯を削ったり、補綴したりする歯科医師にとって

審美的に優れたものを提供しなくてはならないので

このようなことを言うのだと思います

 

ただ、

この言葉は受験生にこそ

刺さるような気がしてなりませんでした

 

あらゆる芸術作品に触れたとき

全く感想を抱かない人はいないと思います

 

初めからその作品について分析するまでには

至らないかもしれませんが

「面白かった」

「ドキドキした」など

なんらかの心情の変化はあるはずです

 



そして皆さんには

なんで面白かったのか

逆になぜつまらなかったのかなど

一歩踏み込んで考えてみてほしいと思います!

 

なぜそのようなことを要求するのか、、

それは

エピソード記憶

育むことに繋がるからです

 

大学の講師の話に戻りますが、

彼は1コマの講義の中で

6個近くの作品を紹介します

 

さらに、

その内容もかなり詳細なものなので

最近仕入れたものなのかと思いましたが、

実は20年近く前に見た作品でした

 

とても信じ難い話ではありますが、

エピソード記憶には

それだけの力が秘められている

と言うことでもあります

 

少し脱線も多くなってしまいましたが、

むやみやたらに記憶する意味記憶

なんかよりもエピソード記憶の方が

はるかに優秀であることは

理解していただけたと思います

 

すぐに自分のエピソードを構築するレベルに

達することは難しいかもしれませんが

少しずつ実践していってもらいたいと思います

 

 

 

ここまでエピソード記憶について

お読みいただきありがとうございました。

 

試験直前になるとどうしても

規則性のない事象も

そのまま覚えてしまおうとしがちになります

 

問題集や過去問を場所で覚えてしまうのも

この傾向があるかもしれません

 

ぜひ意味記憶をとらわれることなく

エピソード記憶にしていってください!

 

 

 

 

それでは。。

勉強法の常識を覆す!アウトプットの重要性を再確認

 

こんにちは!

 

りゅうのすけです!

 

 

 

「あなたは記憶し続けることが

得意ですか?」

 

 

受験生の皆さんにとって

勉強した内容を記憶し続けるのは

最重要案件のはず!

 

しかし、

1度学んだことをずっと記憶しておくことなんて

到底できることではありません

 

稀に授業で習った内容を

すぐに自分の力にしてしまう生徒もいますが

これはあくまでレアケース、、

 

多くの人が

何度も何度も繰り返し勉強する

ことで

記憶に定着させていると思います

 



ただこの勉強法

間違えている生徒が

とっても多いんです!

 

 

そこで皆さん

受験までまだ10ヶ月近く残された今

僕と一緒に勉強方法について見直してみませんか?

 

 

 

振り返るポイントはとっても簡単!

 

あなたはインプットとアウトプット

どちらに多くの時間を割いていますか?

 

 

よく思い返してみてください

 

どうですか?

インプットの方が多かったでしょうか

それとも同じくらいの割合だったでしょうか

 

 

結論からお伝えします!

アウトプットの割合を

7~8割まで引き上げてください

 



 

 

アメリカのパデュー大学に

カーピック博士という方がいらっしゃいます

 

彼は大学生を2つのチームに分けて

スワヒリ語の単語を40個覚えてもらい

暗記時間のあとに確認テストを行う研究をしました

 

一方のチームには「40個全ての単語を

もう一方のチームには「間違えた単語を

確認テストで満点を取るまで繰り返してもらいます

 

そして1週間後

全ての学生に

40個全ての単語を書くよう指示しました

 

すると、

「間違えた単語のみをテスト」

していたグループよりも

「40個全ての単語をテスト」

していたグループの方が

2倍以上も高い点数をマークしたのです

 

この研究では、

インプットの方法を変えた

対象研究も行われましたが

それによる点数の変動は起こりませんでした

 

 

つまり、

この研究によって

「記憶においては、

インプットよりもアウトプットが

重要である」

ことが証明されたのです!

 

少し生理学的な内容を交えるとするのなら

何度も活用された情報は

「重要な情報」であると脳が認識し

海馬から側頭葉へと移動し

「長期記憶」として定着します!

 



逆に「重要でない情報」と判断されたものは

急速に忘却していきます、、

 

 

記憶するとは、

何度もアウトプットすることで

脳に深く刻み込まれていくものである

 

研究内容も踏まえ

少しは自分の勉強方法を見つめ直す機会に

なったでしょうか?

 

 

インプット<アウトプット

これからの勉強に反映させてみてください!!



 

 

ここまで「記憶の大原則」について

お読みいただきありがとうございました。

 

この記事を読んでくれているあなたなら

すでに知っていたことかもしれないななんて

思いながら書いていました(笑)

 

アウトプットが大切!

初めから理解していたあなたも

そうでなかったあなたも

「教科書を読むのではなく

問題集から始めてみてください」

きっとのちの自分への投資になるはずです

 

 

 

 

それでは。。

学習環境に隠された真意とは

 

こんにちは!

 

りゅうのすけです!

 

 

 

勉強をする上で「環境」は重要!

 

これはあらゆる場面で言われたことがあるのではないでしょうか?

 

しかし、この時連想される環境とは

「場所」もしくは「人間」です

 

 

場所とは言葉の通り、

自室や図書館、カフェなどを指し

視界に入ってくるアイテムなども含まれます。

 

人間とは関わる人のことを指し、

指導者や勉強仲間、保護者などが

それに該当するでしょう。

 

 

ですが、今回僕がお伝えしたい環境とは

これら2つのことではありません!!

 

場所、人間に共通するものを少し考えてみてください。

 

何か思い当たるものはありましたか?

 

 

共通するものそれは、

「言葉」です!

 

自室で勉強をしている時、

ぶつぶつ独り言を言いながら暗記したり、

音源を聴きながら学習したりしますよね。

 

さらにそこが塾などに変化すれば

勉強の話をするかもしれないし、

相手側から伝えられるかもしれません。

 

 

つまり勉強において重要とされる環境には

言葉が関係しているのです!!

 

 

 

では、言葉が勉強にどう影響するのか検討してみましょう。

 

 

ある「野球一家」に子どもが生まれたとします。

 

その子は幼い頃からずっと野球の話を聞いていたため、

自分も当たり前のように少年野球を始めました。

 

 

やはりそこでも野球の話を聞き、

自分でも野球の話をします。

 

寝ても覚めても野球のことを考えています。

 

毎日素振りをし、走り込みをし、投げ込みをします。

 

野球が人生の一部になっているのでしょう。

おそらく野球がない人生なんて考えられないと思います。

 

野球が上手くなるために野球に人生を捧げる。

とても魅力的なことです!

 

 

ではなぜここまで野球に熱中することになったのか、、

 

毎日「野球に関する言葉」を浴びてきたからです!

 

常に野球という言葉に触れていれば考えない方が難しいはずです。

 

 

この記事でも「野球」という言葉が14回も登場しています。

 

これだけ野球と聞かされれば、

あなたでも2023年のWBCや大谷選手の移籍など

ふと頭によぎる話題があるのではないかと思います。

 

 

人はある言葉に触れれば触れるほど

その言葉に影響されていきます。

 

つまり今回の「野球」というワードを

自分なりの目標に置き換えることで

格段に学習環境が向上するのです!

 

 

 

実際には、起きてすぐ目のつくところに

「第一志望合格」と書いた紙を掲示しておくのも良いでしょう。

 

ただその言葉を見る、もしくは読み上げるだけでは不十分です!

 

確実に効果をもたらしたいのであれば、

その目標に必要な事柄も同時に連想するようにしてください。

 

第一志望合格のために必要な勉強は何なのか、

自分に足りていない勉強は何か、

どんなスケジュールをこなせば試験日までに間に合うかなど

連想されうる事象は多岐にわたります。

 

全てを網羅する必要はありません!

 

このように関連されるものを思考することで、

より明確に目標を脳に刷り込ませていくのが目的です。

 

 

あまり難しいことではなければ、

自分に負荷をかけているようにも感じにくいため、

本当に効果があるのか心配になる方もいるかもしれませんが、

心配する必要はありません。

 

あなたの脳は確実にその目標を記憶し、

達成に向けて行動を変化させていきます。

 

 

 

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

勉強をする上で質、量、時間は重要視されがちですが、

環境も同じかそれ以上に重要なポイントです!

 

勉強を始めたいが何からすれば良いかわからないというあなた。

「目標になる言葉」を決めてください!

そしてそれに触れ続けてください!

 

少しづつあなたの行動に変化が現れてくることと思います。

 

 

 

 

 

それでは。。